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【2】『人生は入れ子人形』専用 考察スレ
1:ぐっこ@管理人 ★ 2008/09/03(水) 17:10:31 ID:shFhTYcb0 ※ネタバレ解禁は、9/3の21時からです。 ※歌詞転載は削除の対象です 全体を通しての考察については、全体考察スレへ http://gukko.net/i0ch/test/read.cgi/Moira/1220428921/l50 聞き取れない歌詞・セリフなどについては、歌詞スレへ http://gukko.net/i0ch/test/read.cgi/Moira/1220428986/l50 なお、論風の固定化を防ぐ意味で、各考察スレでのいわゆる全レス、 固定ハンドル同士の長期ラリーはお控え頂きますよう、重ねてお願いします。 また、極度に長い考察長文投下もお控えください。(30行くらいが限度) 「感想」「小説」「妄想」の類は板違いですが、 論 拠 の な い 、 空 想 だ け に 基 づ く 自 説 披 露 もお控えください。 それらについては、書の落書き掲示板にてお願いいたします。 毎度ながら、ムリに他の地平線と結びつけようとするとブッ飛んだ考察になりがちです。 まずこの楽曲・アルバム単独で完結させた後、他なる地平線へ想いを馳せてください…
110:名無しさん@死すべき者 2009/02/10(火) 21:10:48 ID:7oChbm5n0 >>109 エレーネではなくエイレーネでございます。
111:有華 2009/02/23(月) 06:42:55 ID:XfdQUjDv0 突然流れを切ってしまって申し訳ないのですが、気になったので失礼します。 ハラショーさんが最初「私、古代のロマンに〜」と言っている辺りに、別な人の声(外国語ですがよく分かりません)が入っていますよね。 それはどなたの声なのでしょう?深い意味は無いのでしょうか? それからWikipediaにはエレーネと書いてあったのですが、どちらが正しいのですか? 初心者なもので無知で申し訳ないです。宜しくお願いします。
112:名無しさん@死すべき者 2009/02/23(月) 09:20:00 ID:b+tl7e//0 >>111様 「Aleksei Romanovich Zvolinskii - The Russian billionaire」 歌詞カードにある日本語を英語で言っています。 ズボリンの紹介です。 エイレーネです。 其れ仔等の時に会場で配られた紙に「エイレーネ」と表記されていたので間違い無いでしょう。
113:有華 2009/02/23(月) 16:05:51 ID:XfdQUjDv0 >>112 様 なるほど!スッキリしました。 ありがとうございます。
114:112 2009/02/25(水) 08:44:47 ID:m6ckkkDj0 >>113様 112です。 「会場で配られた紙」と書きましたが、宮内庁の「追加公演のキャスト変更」の間違いでした。失礼しました。 今でも宮内庁の其れ仔等追加公演キャスト変更のところに書かれているので、確認してみると良いと思います。
115:有華 2009/02/26(木) 00:49:08 ID:ngVCPlDG0 有り難うございます たった今見てきました! もっとはやく宮内庁で確認すればよかったですね…。
116:名無しさん@死すべき者 2009/04/22(水) 13:00:53 ID:R59hkb8O0 エイレーネ幼馴染説を唱えます。 歌詞のまま時間が流れていくならば 母がお仕事で忙しいのもあり かわりに幼馴染エイレーネ、ズボリ家末妹の葬列に参列。 「泣かないの」と慰めていたのはエイレーネではないかと・・・。 後にズボリ母死亡。形見の本を知る。 ズボリに貧しくつらい子供時代がありながらも 燃えるような夢を持ち続ける姿勢、 ズボリ母の形見のことを知っているが故 エイレーネはズボリについていくことを決めたのではないでしょうか。
117:K 2009/04/24(金) 23:53:39 ID:v58LN0xP0 >>108様 他のスレで既出だったと思うのですが、アレクセイさんにはたぶんモデルだろうと思われる人物がいまして ハインリッヒ・シュリーマンというトロイ遺跡を発掘した人物なのですが 彼とアレクセイさんと、生い立ちが大分似通ってまして、恐らくはそうだろうと・・・ 彼は幼少の頃にホメーロスの【イーリアス】に感動してトロイ発掘を志すのですが これはイコール入れ子人形の【叙事詩】とみていいかと・・・・・ シュリーマンはプロイセン生まれなのですが、その後ロシア国籍を取得していますし、 元は貧しい生まれですが、商社を設立して巨万の富を得ています トロイは別名イーリオンといいますし、彼がモデルなのは間違いないかなぁと そこで彼の生い立ちを完全に鵜呑みにしてしまうならば、彼の母親は9歳の時に亡くなっていますので アレクセイさんも其れくらいの時に両親やカチューシャを亡くしたかな、とか 最後の発掘SEは、彼が見つけたトロイの証拠が金の王冠であったことからだと思われます 金属音ですし、恐らくは黄金の比喩なのではないでしょうか 叙事詩であるイーリアスを見てみたら何かわかるかなぁとも思いますが、難しいかな・・・・
118:枯れた仙人掌 2009/10/17(土) 14:52:00 ID:68Z+nR+K0 既出でしたらすみません。 ふと疑問に思ったことなのですが、母の形見となった叙事詩とは、そう簡単に世に出回るものなのでしょうか? (貧しい家庭の母が持っているようなものなのか?) 叙事詩の内容が雷神族の王家(?)の深部に関わる内容なので、一般人の目に触れるようなところに普通にあるのはおかしいのではないかと… そうするとハラショーおじさんは雷神の一族の末裔…という仮説が出てくるのですが、飛躍しすぎているでしょうか? 貧しい家庭ならばその本をお金に換えてもいいはずなのにあえてしなかった、というのも気になります。 先祖代々から伝わる大切な本であれば、売らなかったのも納得はいきます。 どうでしょうか…
119:じゅん 2009/11/27(金) 18:02:54 ID:vxcIuP490 母の形見となった一冊の本 は、 「遥か〜」のお師匠が書いた本 ですよね。 そこからどう繋がっていくのかはまだよく分かりませんが・・・
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