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■ 7th Story CD 「Märchen」 歌詞聞き取りスレ

124 名前:名無しさん@何にするか募集中:2010/12/18(土) 18:26:08 ID:prHA6LOg
連投失礼します
>>121さんが「薔薇の塔に眠る姫君」についておっしゃっているので
ドイツ語以外のところの語りを書かせていただきます。
ところどころ怪しい所があるので、訂正や埋めていただけるとありがたいです。

メル「呪いと祝いの境界 乙女が落ちた闇 深いまどろみの中
薔薇の塔 眠る姫君 君はなぜ、この境界を越えてしまったのか
さぁ、唄ってごらん」

お祝いの宴席の王、賢女たち、アルテローゼのセリフ
王「おお!よくぞまいった!」
賢女1「お招きただき光栄ですわ、陛下。
姫様のお祝いに【  (美徳?聞き取れません)】をお送りいたしましょう。」
賢女2「わたくしは美貌を」
賢女3「それではわたしは光を」
賢女4「では私は…」
アルテローゼ「あーら、これはこれは、皆様お揃いで」
賢女たち「あぁ!」
アルテ「今宵もご機嫌麗しいようで。結構なことですこと、オーホッホッホッホ!
まったく、    】だね!」

アルテローゼ、アプリコーゼの歌のあと
アルテ「15年後がたのしみだねぇ、アプリコーゼ」
アプリ「どうかしら?」
アルテ「オーホッホッホ!」

(姫が階段を上って行くところで姫が「ドキドキだわ…」と言ってるような気がします)

姫が眠ったあと
メル「なるほど、それで君は野ばらに抱かれたわけだね。
目覚めを【    】口付けがほしいのかい?
だが、残念ながら私は君の王子様じゃない。
さぁ、もうしばし。運命の相手は夢の世界で待つものさ!」

王子が姫を見つけたあと
メル「さぁ姫君、心の準備はよろしいかな?」
王子「いただきます」
メル「復讐劇のはじまりだ!」

気高き王女を呪うなんて〜 の後
姫「誰か、アルテローゼをとらえよ!」
兵士(?)「ははっ!」
姫「もう二度と、この国の土を踏めぬものと思え!」
アルテ「野ばら姫よ、忘れるな!置き土産をもう一つくれてやろう!!
あはは、あーはっはっは!あーはっはっはっはっは!!」

最後
エリーゼ「あれは転んでもただじゃ起きない女ね。ウフフフ」
メル「ご婦人がたの矜持を傷つけると、恐ろしいことになるんだね」
エリーゼ「あら、当然よ。ウフフフ」

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