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■ 01『宵闇の唄』 専用考察スレ

108 名前:名無しさん@何にするか募集中:2011/01/27(木) 21:26:12 ID:YiDC8bip
私は、
「小さな川」=涙
「緋い葡萄酒」=血液

の比喩ではないかと思ってました。

流した涙、そして血が乾かないうちに紡ぐ
=悲しみや苦しみを忘れ(乾か)ないうちに証言を(イドに)して復讐をする

となるのでは?と思いました。

ただ、涙を流した描写がないのでなんとも言えませんが…
(青い〜では女性たちが涙を流していてもおかしくないですね…)




あと気になったのは、エリーゼがセリフで
「おバカさんの復讐を手伝うことこそ、私たちの復讐…」
と言っているところですが
エリーゼは復讐をする七人の女優に対して「おバカさん」と言っていることから、
何処か馬鹿にしているような気がします。

エリーゼにとっては「そんなことで復讐するの?」といった感じでしょうか…
(人間の感情がわからない?のもあると思います)

まあ、エリーゼやイドにとっては、復讐することが存在意義ですから
そこまで考えているかどうか…

そもそも人形であるエリーゼがそのような感情を持っているのかは不明ですが…


既出だったら申し訳ありません。


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