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■ Mother 考察とか感想とか諸々スレッド

1 名前:ぐっこ@管理人 ★:2014/09/30(火) 13:32:32 ID:0gjWk/Wx0
いよいよ音盤初収録となった「Mother」の総合スレッドです。
歌詞考察、空耳考察、ライブの思い出など、諸々でご活用ください。
ネタばれ解禁は、正規の発売日である10月1日の午後18時です。



2 名前:投稿 ★:2014/10/02(木) 20:42:59 ID:Ih2X7fYw0
私Motherはこの音源で初めて聞いたのですが
『幾度鐘を鳴らしたかなんて〜』の所のフレーズが
イドイドの彼女が魔女になった理由の中のフレーズと似てる!と
思いました。

鐘を鳴らす=罪を償う
いくら罪を償おうとしても結局は無駄だった。
自分の子供を守れなかった。

そんなような、似たような思いがこめられているのではないかと思います。

パっと聞いた感想で、まだまだほかの地平線を含め聞き込みが甘いので
ヘンテコな書き込みかもしれませんが、ここだけはハッキリと感じる事が
できたので・・・。

3 名前:投稿 ★:2014/10/04(土) 08:23:06 ID:kRbgUPqO0
このmotherって、屋根裏の少女(ミシェル)が殺した母ですか?
それともイヴェールの「あなたはしあわせにおなりなさい」の母?

檻・ミシェルがサンホラでこんな重要なってか主軸な存在だと知って驚愕
0の地平から10年同じ話繋げて掘り下げてるってすごいね!
10周年記念で10年前の曲と繋がったCD出すとかすごい
古参にしかわからんのじゃないの?

4 名前:投稿 ★:2014/10/04(土) 08:48:26 ID:kRbgUPqO0
『二度と戻れない【檻】の彼岸を彷徨う』

ってミシェルは『檻の中の花』でミイラなって死んで【檻】を抜けた?けど
ノエル・マールブランシュや、ヴァニシングスターライトのノエルのように、
サンホラの他の地平やパラレルワールドで繋がり、ミシェルはいまだ彷徨っていますよ

てことかしら

5 名前:投稿☆@投稿 ★:2014/10/04(土) 13:32:39 ID:EEys++qyi
Motherのサビの直前までのメロディーラインの譜割り、→Side Eに酷似してませんか?
癖ですませてはいけない気がするんですが…

6 名前:投稿 ★:2014/10/04(土) 13:57:26 ID:k5PPlEMJ0
>>5
確かに似てるとは思いますが、5さんはこの曲が→Side Eに関係していると思いますか?

7 名前:投稿☆@投稿 ★:2014/10/04(土) 17:23:54 ID:EEys++qyi
個人的にはアビスパパより賢者寄りな気がしてます。
歌詞の中の「廻り廻る刻の『異邦人』」の件が賢者を思わせるので…。
けど、「変死の芸術 推測じゃ無駄だよ〜…」の件でアビスパパがフラッシュバックしてくるんですよ。
まぁ、恐らくメインの舞台はミッシェル関係なのでしょうけれど…

サンホラ聴き込めばききこむほどどツボにハマる作りなんでしょうかね(苦笑

8 名前:投稿 ★:2014/10/04(土) 20:10:56 ID:kRbgUPqO0
年長者なんだよ〜

とかって誰目線?一桁年長者って?
サバン?

9 名前:投稿 ★:2014/10/04(土) 21:54:55 ID:k5PPlEMJ0
変死の芸術っていうのはミシェル関連の話だと思っています…!
屋根裏の少女の父親の死の話か、13人の少年の死の話か、もしくはミシェル自身の死の事か。
どれって特定は出来ませんが、全体的な檻花っぽさから推測しました。

10 名前:投稿 ★:2014/10/04(土) 22:07:07 ID:k5PPlEMJ0
>>8
それ私も疑問だったんですが、「一桁ばかり年長者」ということはつまり人間の寿命で一般的に考えれば100歳以上ということですよね。

檻花のノエル=マールブランシェはミシェルの生まれ変わりだと私は推測しているのですが、
そう考えると、ヴァニスタのノエルもミシェルの生まれ変わりだと予想出来ませんか?

もしそうなら、ミシェルの時代は1800年代から1900年代。今から一世紀以上前。
つまりヴァニスタの世界は現代らしいので100年後になり、一桁ばかり年長者というのが筋が通ると思うのです。

ミシェルが関係しているっていう先入観と妄想も入り交じった考察ですのであまり参考にならないかもですが…;

11 名前:投稿 ★:2014/10/04(土) 23:16:56 ID:PvZ+T0iU0
「古びた柱時計」という単語が出ますが、屋根裏の少女の歌詞でも柱時計が登場してますね。
少女は柱時計の鳴る音を聞いてるので、柱時計の主というのは少女だと思います。
屋根裏の少女=ミシェルだとすると、
何かの能力で不死なのか>>10さんのように生まれ変わった本人なのかは不明ですが
少年はミシェルのことを、ミシェルが檻の中にいるときから知ってることになると思います。
それならこの少年はミシェルの時代から生きてることになるので「年長者」となるのではないでしょうか。

12 名前:投稿 ★:2014/10/05(日) 07:25:07 ID:W3DIPLP40
この歌って切り裂きジャックの事件ですよね
路地裏の蝶が売春婦で事件は未解決な所とか
最初が1888年でおまけにマザコン説もでてますし
一致する部分が多いと思います


13 名前:投稿 ★:2014/10/05(日) 10:46:57 ID:/PzCbQ9z0
檻っていうのは人生とか現在とかじゃなくてひょっとしたら性別の事なのでは

14 名前:投稿 ★:2014/10/05(日) 13:02:55 ID:XUEmIvQQi
ミシェルの事件を知っている刻の異邦人、一桁以上の時を過ごしてるというキーワードが当てはまるのってクリストフしかいない気がするんですよ。
しかも上から目線ですし…。
しかもクリストフって、黄昏の賢者で追われてませんでしたっけ?

15 名前:投稿 ★:2014/10/05(日) 15:09:27 ID:ayJA1RON0
年長者なのだよ〜というのは肩にとまった蝶に対してなのでは…と(蝶も隠喩なのでしょうが)
しかし蝶に対してであれば我々と同じ年齢であっても「年長者なのだよ」と言えなくもないですよね
あいまいすぎますかね;
>10
でもクリストフがミシェルをいまだに追いかけているというのも興味深いですね
檻が生と死であるならばまだ脱せられていないという解釈なのでしょうか

Motherは地平線の上ではヴァニスタの楽曲という形だったと思うのですが作詞作曲は陛下でしたね
屋根裏の少女、檻の中の遊戯、檻の中の花、をにおわせる言い回しや曲調が目に付きますが
Noelのいる地平線とミシェルの起こした一連の事件が起こった地平線は一緒だと考えると、>10>14さんの話の筋が通りますね



16 名前:投稿 ★:2014/10/06(月) 13:50:24 ID:YotBad350
>10
ヴァニスタの世界はパラレルワールドの現代、
ミシェルの時代は1800年代〜1900年代。
檻の中の花でクリストフが
「死語一世紀を過ぎた今でも彼女は未だ檻の中にいる」
と断言していることと、
「君より一桁ばかり年長者」、「君達より幾分博識」と言っていることから
年長者は未だミシェルのことを追うクリストフと
考えても納得いくのではないかと

17 名前:投稿 ★:2014/10/07(火) 04:44:40 ID:uRCqlCCU0
年長者はノエルな気もしてきた…
歌詞の流れ的には少年が言ってることになると思うんだけど

『月夜に歌う 少年の肩に 
 路地裏の蝶が しゃなり止まった
 猫撫で声の 誘惑も無駄だよ
 だが敢えてそこは 乗ったフリをする』
『Pardon? fool lady
  …こう見えて 僕は 君より一桁ばかり年長者なのだよ』
から、
少年の肩に路地裏の蝶(女性・娼婦?)が誘惑してきてきた。
そんな誘惑は無駄だけど、少年はそこはあえて乗ったフリをする。
少年(なんだって?アホ女
         …こう見えて 僕は 君より一桁ばかり年長者なのだよ)←心の中で言ってる

って流れになると思うんだ。
となると、一桁年長者(100年以上生きてる)は少年になると思うんだけど、、、

てことは、この少年は『ノエル』(ミシェルの転生)なのでは?
『月夜に歌う』をそのままとれば歌手になるし…

あえて、motherをよだかの星のカップリングにした意味が通ると思う。

ミシェルの記憶がノエルにどれだけ引き継がれてるのかは知らないけど。

同じく2番?の歌詞も、

『月夜に踊る 少年の声に
 誘われた蝶は 羽を捥がれた
 変死ノ芸術 推測じゃ無駄だよ
 状況証拠じゃ 此処へは致れない』

『Pardon? fool People 
        …こう見えて 僕は 君達よりも幾分 博識なのだよ』

少年の歌声に誘われた被害女性は血を吸われた。(ミシェルの吸血鬼としての能力が継承されている)
血を抜かれて殺されるから、芸術的な変死。常識的にありえない死に方だから推測じゃ無駄。
状況証拠では、加害者(少年)へは至れない。

少年『ごめんね?愚民共
        …こう見えて 僕は 君達よりも幾分 博識なのだよ』←長生きしてるもんね。

で、通ると思う。
100年以上経った現代での、
よだかの星におけるノエルのダークサイドなのかなぁと思うのですがどうでしょう?
ミシェルの吸血鬼の血をノエルは抑えることができないんでしょう。もしくはたまには血を吸わないと死ぬ?

で吸血することによって、ミシェル時分の母への執着(些細な嘘がきっかけで殺してしまったけど、母に愛されたかった)を思い出して「dear mother…」と歌っているのでは?

PVのノエルを見る限り普通の現代の少年で、ミシェル時分の記憶があるようにはみえないけど、PVはそこまで考察して神嵐動画は製作してないと思うので…
もしくは、普段はPVみたいな感じだけど、『月夜』とあるように月夜になると吸血鬼として覚醒するのかも?
わざわざ1番2番両方『月夜』から始まるので、月夜がノエルにとって重要な覚醒因子なのかも?
月夜の時だけ「ミシェル」の記憶が戻るとか…
これは、そんな現代ノエルとミシェルを重ねる、ノエルのダークサイドを描いた曲なのではないのでしょうか?







18 名前:投稿 ★:2014/10/07(火) 04:52:43 ID:uRCqlCCU0
↑の文だとわかりにくかったかも
少年とノエルを置き換えて、、、


■ノエルを蝶(女性・娼婦?)が誘惑してきてきた。
 そんな誘惑は無駄だけど、ノエルはそこはあえて乗ったフリをする。
ノエル(なんだって?アホ女
         …こう見えて 僕は 君より一桁ばかり年長者なのだよ)←心の中で言ってる

■ノエルの歌声に誘われた被害女性は血を吸われた。(ミシェルの吸血鬼としての能力が継承されている)
 血を抜かれて殺されるから、芸術的な変死。常識的にありえない死に方だから推測じゃ無駄。
 状況証拠では、加害者(ノエル)へは至れない。

ノエル『ごめんね?愚民共
        …こう見えて 僕は 君達よりも幾分 博識なのだよ』←長生きしてるもんね。


っていう、『月夜』に覚醒する吸血鬼ノエルって言いたかった。

19 名前:投稿 ★:2014/10/07(火) 09:44:41 ID:R/xFQvR6i
>>16
クリストフ説で納得しかけてたのですが何か引っかかるなぁと思ったので…

クリストフが「死後一世紀を経過した今でも」と言っているのですから、クリストフが普通の人間だとしたら
クリストフの生きている時代はミシェル事件の一世紀後となりませんか?(ミシェルが1800年代後半〜1900年代前半なので大体2000年)

もし、クリストフがミシェルのように転生している人物であれば全く問題はないのですが。

私はクリストフは現代に存在する人物と考えており、「黄昏の賢者」に出てくるクリストフも、転生後でもなんでもなく、本人だと思っています。


20 名前:投稿 ★:2014/10/07(火) 13:12:11 ID:EditGorXi
>>18の方の説で行くと、ヴァニスタってものすごく壊れたマリオネットに似てませんか?
幾度となく繰り返される〜 以下省略
深い虚無の海で〜 以下省r
追憶に揺れるは〜 以下s
意識の彼岸で〜 以k
宵闇に踊るは〜 (ry
その上サビが
口付けて首筋に〜 (ry
まるで被ってませんか?
壊れたマリオネットそのものがミシェル?
でもそうなると少年との繋がりが見えない気がするんですが、どなたかバトン受け取ってください(苦笑


21 名前:投稿 ★:2014/10/08(水) 10:13:05 ID:+8CHQpXc0
個人的には、過去ライブ限定曲として単体で披露していた曲をほとんど改変(最後の「二度と戻れない【檻】の彼岸を彷徨う…」だけ変更してる様子)なく使用し、それを無理矢理ヴァニスタに繋げるなんてことをRevoがやるのかという方に疑問。
あくまでよだかの星のカップリング曲であり、曲の中でストーリーはあるけど、それがノエルの物語に繋がるのかどうか…。

22 名前:投稿 ★:2014/10/08(水) 12:17:49 ID:0d8/VOF8i
私はライブに行ったことが無かったのでこの曲がライブ限定曲だったなんてことすら知らなかったのですが…。

しかしライブ限定であるならライブDVDに入れれば良い話。
敢えて綺麗に収録し直して改変してこのCDに入れることには何か意味があったのではないでしょうか?

以前少年は剣を…で緋色の風車がありましたね。
その曲は結局後に出たRomanの一部でした。色々改変もありました。
同じようなことなのではないでしょうか?

今までただのライブ限定曲だったものが物語の一部になる…それこそロマンじゃないですか?


23 名前:投稿 ★:2014/10/09(木) 10:39:52 ID:hP/6cSZZ0
>>22 緋色の風車はRomanからの先行収録という形だったのでやや毛色が違うと思います。もともとRomanに入る予定だったわけですから。
Mother2009年の第三次領土拡大遠征の追加公演での披露が最後なのでDVDには入れにくい(入れられない?)と思います…。

もちろん今回収録したことには意味があると思うのですが…。なんでもすぐミシェルに繋げる近年の傾向にちょっと疑問なのです。

24 名前:投稿 ★:2014/10/09(木) 17:32:07 ID:UFoPzsEQ0
曲調はたしかに壊れたマリオネットを思いおこさせる部分がありますね

そもそもすぎて本当に申し訳ないのですが、転生というのはサンホラの中ではありなんでしょうか?
生と死は同一線上にありながら相容れないものです
今までの作品では登場人物が死んで死んで死んでいます(すみません言いようが他になく;)
メルやエリーゼや木下、イヴェール、ライラ、など人間の死を経験はしていても概念の集まった形であって
生きた人間ではないな、と思うんですが
概念としてさまよっているのなら納得できるのですが
クリストフとミシェルが転生していているのはちょっと…これまでのサンホラと違和感があるように思えるのです

檻、古びた時計、彼岸、ミシェルと何らかの関係があるとは思いますが、安直過ぎてミスリードを疑ってしまうというか(苦笑)

〉〉22それこそロマン〜というので、もしかしたらRomanの方向に行くのかなと妙に納得した一言だったので!
何度も何度も「おかあさん」と呼んでいる歌詞の部分がミシェルとクリストフの追いかけ合いだとどうしてもそぐわないワードになってしまっていたので!
ママンが浸透したのもRomanですし

だから正体はなんだとつっこまれると答えられなく不甲斐ない限りなのですが…もうしばし考えます

25 名前:投稿 ★:2014/10/10(金) 00:38:39 ID:SgjqSTIc0
勝手なイメージですが、そもそも檻って魂じゃないんです?

26 名前:投稿 ★:2014/10/10(金) 07:42:58 ID:J9o884es0
「お母さん」の連呼で少女人形の方を連想してしまった……

27 名前:投稿 ★:2014/10/10(金) 17:42:57 ID:Ce5dl7Pgi
どこかで、檻というのは性別の事なのではないかとあり妙に納得しました。
クリストフも同じ檻=性別という檻的な…

28 名前:投稿 ★:2014/10/10(金) 19:09:29 ID:rm10cqNo0
「檻」=「性別」は檻花の頃から考えてましたが、今回これを聞いてやっぱり時間の流れのことかなあという気もしてます
13人の少年殺しはよくある若返りのための生け贄としてで、死後生き返りでもしない限りはその檻に捕らわれてる状態なのかなとか

29 名前:投稿 ★:2014/11/23(日) 21:26:20 ID:OkAhi2fL0
すっごくにわかな質問なんですけど、この曲のオリジナルってDVDにもないのですか?
オリジナルを聞いてみたい。完全にライブ限定?

30 名前:投稿 ★:2015/04/27(月) 13:09:05 ID:4PtFAYG70
ノエルのダークサイドということで
イヴェールが歌い手、という解釈はいかがでしょう?

31 名前:投稿 ★:2017/03/20(月) 11:41:19 ID:hd/H1+zZ0
この歌い手が吸血鬼であるとすれば。その少年はノエル自身ではないでしょうね。ノエルが演じているだけであって。あくまでサンホラの曲をヴァニスタがカバーした、という設定ですから。
しかし「月夜に唄う少年」、母親を恋しく思う気持ちなど、ノエルに繋がっていると思われる描写は多々あります。
サンホラで吸血鬼といえばミシェル。Revo陛下は、ノエルの存在を以前から知っており、母親の愛に飢える彼とイヴェールを生まれさせるために少年達の血を吸い続けたミシェルを重ねて「不老不死(「一桁ばかり年長者」「永遠に凍てついた刻」→恐らく100年以上少年のまま)の吸血鬼の少年」というオリジナルキャラを主人公とした曲を作ったということになっているのでは?と思いました。

また、ミシェル=「焔」のイヴェールの母親=双子の人形の所有者=ノエル・マールブランシェ(「檻の中の花」は彼女の自伝的作品)は、息子を生き返らせるため、そして檻から抜け出すために(幼い頃の幻想や幽閉経験から彼女には「生と死が繰り返される合理的な世界=檻」という認識があった。つまり自分が吸血鬼と化し、死を否定し生き続けることこそ彼女にとっては檻から抜け出す、ということであった。しかし実際彼女は命を落としてしまったため未だに檻の中におり、我々もまたその檻の中にいると言える)から13人の少年の血を吸いますが、結局は檻の外へ出ることができなかった。しかし、「Mother」の少年は、何らかの理由でこの檻から抜け出すことに成功している。一度合理的な世界を否定し、永遠に生きる能力を手に入れてしまった以上、もう通常の世界には戻れない→二度と戻れない【檻】の彼岸を彷徨う

・・・・ということでは。

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