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■ 隠しトラックについてのスレ

1 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/15(水) 21:12:04 ID:OvC5wASz
スレ建て失礼します。
イベリア隠しトラックの事についてなんですが

私はまったくわからないのでこちらに助けをと・・・orz

私もわかったらぅpしていきますので
小さなことでもお願いしますorz

135 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/23(木) 17:54:49 ID:Y+tz12H3
陛下のお言葉の「借り物の知識や結果論としての答えでは、扉を開けた所で道筋を見失うだろう。」が気になるところですよね…

136 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/23(木) 20:49:57 ID:w1HsqEZa
>>132
その可能性もありますね。Romanでもエリ組のミシェルが出張ってますし。
それをいうのなら、地に星が咲いたはエトワールのような気もしますし、闇の声はラフレンツェのような気がします。

137 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/24(金) 03:10:47 ID:09ol6T7g
通りすがりで失礼します。深遠で立ち往生してるものですw
深遠について過去ログ読んだり自分なりに考えた事をいくつかまとめてみました。・・・といっても間違えだらけでしょうが・・・参考になったら幸いです(汗

「借り物の知識や結果論」というのは「調べたことや歴史」だと捕らえることもできます。それではないということは、今までのサンホラの曲に絡んでいるのかとも考えられます。
<<136や他の方とかもおっしゃってるように、深遠は他の作品に絡んだ文章がちらほら見られる気がします。
だからこうだ!みたいに解けないのが悔しいのですが(汗

陛下の仰る「西洋史」「古典文学」ってのはCD全体(曲)を指してるのかもしれません。古典というのは「書物」を指すことがおおいので、
何かの話に乗っ取っている(流浪の詩とか)のではないかとおもいました。

個人的に気になったのは「深遠へと至る数とは異なる詩」というところ。
深遠に至りたいのに、「その数とは異なる詩」というが引っかかります。

結局答えは出ませんが・・・失礼しました(汗

138 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/24(金) 12:52:55 ID:zQaIJuyk
「深遠へと至る数とは異なる詩」は「深遠へと至る数とは、異なる詩」とするか、「深遠へと至る、数とは異なる詩」とするかによって変わりますね。
私的には後者が有効ではと思います。つまり、深遠と至る(には)数とは異なる詩(といれなければならない)という…

139 名前:M:2007/08/24(金) 15:14:19 ID:zkB4OCql
歌詞では封印されてるのはシャイタンのはずなのに何故か石畳のPV
ではライラが岩に入ってるんですよね。なにか関係あるのかな。

140 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/24(金) 17:53:23 ID:lEYNxnBL
月蝕=赤が気になるところ。
【封印の蒼】【解放の緋】ということは、「蒼い(と表現されている)月」「緋い(色になる)月」が封印解除に関わっていると思えてならないんですが・・・

141 名前:真面目な気まぐれ屋:2007/08/24(金) 18:00:52 ID:0vbyC0xs
消去法に一役買わせていただきますと…

深遠の詩をRomanの暗号に直して、
流浪・焔・刻の答えに含まれる数字を省き、
その数字を入力してみましたが(かなりの桁数になりました)、
やはりというか、シェイタンさんに駄目出しをされてしまいました…。
(私の暗号自体が間違っていたらすみません)

あと、詩の「青き星」「緋き月」などを
太陽系に(無理矢理)なぞらえて数字を入れてみても、駄目でした。

未だにしつこく、数と言葉の両方で検討中ですが、
やはり、言葉で入力するのが正しいのかもしれません。

142 名前:こるり:2007/08/24(金) 19:48:49 ID:8EMEaXEX
>>132です。

ラフレンツェや星屑は私も当てはめられたのですが、
結局そこ止まりで……

西洋史などの知識も必要になるみたいですが、私は
そういった物には手も足もでないので、
『西の洋の史』=西の海の歴史(笑)
とか分解して遊んでますv

>>141 真面目な気まぐれ屋さん
Romanの暗号に直して〜
私もやろうとしましたが、数の多さに挫折しましたorz
すごいです!

143 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/24(金) 20:16:04 ID:U+K3KS2h
>>135
「借り物の知識や結果論としての答えでは、扉を開けた所で道筋を見失うだろう。」は、
答えだけネットで調べたとか、部分部分を付け焼刃の調べ物で3つを解いた人は
3つの扉を開けたどり着いた
「深遠の詩」で道筋を見失う(手のつけようが無くなる)って意味だと思います。
言語、数学、西洋史、古典文学、暗号理論を
全て修めてる人がどれだけ居るかと言う話しになってしまいますが・・・

144 名前:またたび:2007/08/24(金) 20:51:56 ID:27nCbl4D
初めまして、またたびと申します。
私も先日聖戦のイベリアを購入して、暗号解読中です。
焔の詩が全くわからなかったのですが
みなさんのヒントのおかげでなんとか深遠までたどり着くことができました。
ありがとうございます。

深遠は桁違いの難しさですねー(汗
他の暗号と違って最後の問いかけがないですから
これって陛下の「扉を開けた所で道筋を見失うだろう。」ってことなんでしょうかね。

145 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/24(金) 21:44:16 ID:8okGDbo5
今ちょっと疑問に思ったんですけど、
何故、流浪の詩と焔の詩は何を入れても次の扉を開けるんでしょうか?
何か陛下の意図が在るんでしょうかね…?

146 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/25(土) 00:34:14 ID:EgA3+xN1
初めまして。自分も扉のヒントを求めてこちらへたどり着きました。
イベリア初回特典で配られていたポストカードの裏に書かれていた「或る詩の欠篇」って、何も関係ないですかね?

147 名前:まさき:2007/08/25(土) 00:47:09 ID:gzfaSIM2
>>146
初めまして
或る詩の欠篇を全て順番に並べたものが流浪の詩になりますよ

148 名前::2007/08/25(土) 01:31:50 ID:RzraevjR
ひー!!はじめまして匁といいます!イベリア暗号解読中なのですが自分じゃどうしようもない、です…。
陛下、難易度高すぎません、か…。
気付いた事としては、
深遠の空欄は0が44文字なのですよ、ね。(アレ合ってますでしょうか?)ソレを行数で割れば11、なのでメッサージュになるのかなぁと思ったのですが。
ロマン的配列をするならば濁点を無視すれば数字4文字なのでそれでもメッサージュになるのかなぁと思ったのですが、如何せんメッサージュ本体が判りませぬ。
なんとなく、ロマンとの繋がりがあるように思われるのですが…。なんだか進行してなくてすみません…。

149 名前::2007/08/25(土) 01:52:51 ID:RzraevjR
連続すみません。

蒼き星が泣き緋き月が嗤った
天に花が煌き地に星が咲いた
闇の声が響き光の花が揺れた
鎖と焔が喚き楔と声が朽ちた

平仮名に焦点を置いてみると、「きにのと」と「がががが」「きききき」「きにのと」「がががが」「っいれち」「たたたた」
…となるのですが、重複と同じ文字を無視すると「っいれち」だけになるなぁなんて。意味は在るのか無いのか。
無性に同じ文字ばかりなので疑ってみたり。でも「っいれち」に意味があるようには思えない←
どうしても4という数字が目立つような気がするのですが…。

150 名前:すなどけー:2007/08/25(土) 03:10:02 ID:rpcJ/g4S
流砂の時計はさらさら流る
忘れてしばらくした頃にやってくる、すなどけーです。

皆さんのレスを感嘆の思いで拝見させていただきました。
結局自力で解けた(と思われる)のは流浪の詩だけなんですが…。
前にお話にあった、答えを載せちゃってる人のblogを、
流浪の詩の答え合わせのつもりで、みてみました。
確かに、僕の見つけた答えと一致しました。
ですが、答え、と言っているだけに、僕の出した数字と
一致しちゃまずいのではないかと、考えました。
僕のみつけた扉も、そのblogの答えも、詩を上から順に
計算すると、確かに、その数字になるんです。
しかし、です。両方とも、ある、算数、数学における
大前提をすっぽかしてる事に気がつきました。
それは、+、−と、×、÷が同じ式にある時には、
×、÷の方から計算する、と言うことです。
例:1×3+2×4=3+8=11
つまり、こういう事です。
でもこれだと、詩から導く答えは、負の整数になってしまうの
ですよね。()が入っていれば、また違うのですが、父母が、その()の
役割なのかな?とも思いました。難しいところです。
つまり、言いたいのは、答えは必ずしも答えではないという事です。
特に、明確な正答が記されていない(どんな数字を入れても次へ進んでしまう)
流浪の詩では特にそれが、顕著に現れていますよね。

151 名前:すなどけー:2007/08/25(土) 03:30:58 ID:rpcJ/g4S
連投失礼

ちなみに、今話題にある深遠の詩は、さっぱりです。
わかりきっている事ですが、
「天に花が煌き地に星が咲いた」
花と星は、普通に考えれば逆ですよね。
「天に星が煌き地に花が咲いた」
それと、焔と声も、逆のような気もします。
「鎖と声が喚き楔と焔が朽ちた」
思いつくのは、それくらいです。
お役には立ちそうにないですけども…。

それと、陛下がおっしゃった、
「借り物の知識や結果論としての答えでは、
扉を開けた所で道筋を見失うだろう。」
は、次の物語への布石ではないかと、思っています。
借り物の知識云々は、キミ達の耳で、地平を体感してほしい、
みたいな事にも思えてきます。
次に出るであろうstoryアルバム、もしくは聖戦のイベリア。
それを、あたかも自分がそこにいて、それを見てきたような
気分になってほしい、という思いがそこにある様な気もします。
真相は、陛下のみぞ知る、ですが…。


そして戯言を。
流浪の詩では、長女、次女が先に現れます。
そして、両親が奪われて、三女が…アレ?
焔の詩の、虎は、王様でほぼ確定ですよね。
そして、その言葉を借る狐は、おそらく宰相
さらに、狸は大臣を比喩してるんでしょうね。
それでいて、刻の詩の、長槍、短槍の兵士。
焔と刻の詩は、ひとつの王国ですね。
宰相と、大臣に違いがあるのかは僕にはわかりませんが…。
隠しトラックがあるとすれば、この詩が、その内容でしょうか?

と、奇妙な文章で失礼しました。

152 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/25(土) 09:14:25 ID:EgA3+xN1
>147  まさき様

そうだったんですか!ご丁寧にありがとうございました!

153 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/25(土) 09:58:41 ID:???
書き込み失礼します

1問目から3問目のそれぞれの問題(詩)を見ると、以下のようになっています
が、2問目の問題は焔の詩なのに「流浪(1問目)から刻(3問目)へと至る」と
記載されているのが気になっています。

流浪の詩:
その旅路の果てに開かれるのは何番目の扉か?
焔の詩:
侮蔑しながらも恭しく流浪から刻へと至るのは何番目の扉か?
刻の詩:
地平線を廻る悠久の風の中新たに開かれるのは何番目の扉か?

154 名前:M:2007/08/25(土) 13:17:50 ID:RdPXSmVH
流浪から刻へっていうのは1から3への通過点っていう意味だと思ってます
でも侮蔑って誰が誰をだろう・・。ライラ?

155 名前:またたび:2007/08/25(土) 13:24:01 ID:LN1Gkiq/
侮蔑・・・すなどけーさんの推理のように焔の詩を見るなら大臣が宰相ってことですかね・・・

156 名前:M:2007/08/25(土) 13:36:00 ID:RdPXSmVH
今ふと思ったんですが、宰相と敵対するのって神官じゃないでしょうか?
宰相は政治面、神官は宗教面っていう風で。
あやふやな知識なので確証はありませんが・・。

157 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/25(土) 17:11:16 ID:izG2sBYz
…突然、失礼します。
私も、聖イベの深遠の謎を解いている者なのですが…、
思ったのですが、「創世記」は関係すると思いますか?

158 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/25(土) 17:26:19 ID:izG2sBYz
思ったんですが、「蒼き〜」の方を一つずつ下にずらしたら
それとなく文章が繋がりませんか?


鎖と焔が喚き 緋き月が嗤った
蒼き星が煌き 地に星が咲いた
天に花が咲き 光の花が揺れた
闇の声が響き 楔と声が朽ちた


…となるのですが…?

159 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/25(土) 17:35:31 ID:izG2sBYz
しつこくすいません、あともう一つ失礼します。(;_;)

陛下が言っていた
「借り物の知識や結果論としての答えでは、
扉を開けた所で道筋を見失うだろう。」

ということは、「深遠の詩」に書かれた文章だけで
解けるということではないでしょうか??

160 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/25(土) 18:07:43 ID:???
159さん>

私も1問目から3問目も交えて考えると思っているのですが、どう絡む
かが分からないです・・・。
そして、2問目の焔の詩で「狐」と「狸」と対(?)になるような言葉
が出て来ますよね。 4問目の深遠の詩の「蒼」「緋」や「天」「地」
と関連があるのでしょうか?

161 名前:またたび:2007/08/25(土) 18:09:34 ID:LN1Gkiq/
自分は寧ろ人から答えやとき方を教えてもらったようでは
深遠は解けない=前までのとき方を意識して解くってことかと思いましたが
確かにそうとも取れますね・・・

162 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/25(土) 18:21:44 ID:izG2sBYz
160さん>

そう、「深遠の詩」は始めの3行は対なる言葉なのに
最後の行だけ対じゃない...、

前の3行と関連あるように見せているけど、
本当は、最後の行だけは何かのヒントじゃないかと
思っていたりします。

でも解けない・・・(^^;)

お役に立てなくてすいませんです。

163 名前:ray:2007/08/25(土) 18:57:11 ID:izG2sBYz
157〜159、162を書いた者です

rayと言います。改めてよろしくお願いします(^^)


今、暗号全体を見て思ったのですが

流浪の詩が7行、
焔の詩が4行、
刻の詩が7行、
深遠の詩が4行
…でした。

何か関係するのかと思って
深遠の詩の1行目から、4番目の言葉を、
2行目からは、7番目の言葉を、
3行目からは、4番目の言葉を、
4行目からは、7番目の言葉を

抜き取ったら、
普通にとっても、反対からとっても

「緋が光が」になりました。

何か関係するんでしょうか…??

164 名前:ray:2007/08/25(土) 18:59:12 ID:izG2sBYz
失礼しました(^^;)

深遠の詩の1行目から、7番目の言葉を、
2行目からは、4番目の言葉を、
3行目からは、7番目の言葉を、
4行目からは、4番目の言葉を


でした(^^;)

165 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/25(土) 19:45:29 ID:???
>163

160を書いたものなのですが、1問目から3問目の行数のかきこみを見て
気づいたのですが、1問目から3問目までは3行ずつ区切られていますよ
ね。

1問目(7行)
 3行+3行+1行
2問目(4行)
 3行+1行
3問目(7行)
 3行+3行+1行

でも、4問目は3行+1行ではなく4行で書かれています。
緋と光については、特に何も思いつかないですいません。

166 名前:M:2007/08/25(土) 19:56:39 ID:RdPXSmVH
>157
創世記読んでるんですが結構長くて苦戦してます・・。
闇の声を仮に蛇だとすると、声は楽園に住んでたアダムとエヴァかなと思ってみたり。
でも楔の説明は付かず・・。
でも確かに創世記には「深遠の詩」に出てくる単語がよく使われてるんですよね。
カインとアベル(土を耕す兄と羊を飼う弟)の例もあるし、創世記が鍵になっても
不思議じゃないかも。

167 名前:こるり:2007/08/25(土) 21:17:24 ID:gcAsME4R
こんばんは。この間ちょっと書き込んだ者です。

最初から、なんで『離散の老預言者』なのかと疑問でした。
暗号理論に関係している学問(?)に「離散数学」みたいなの
があるみたいですね。

数日かけても全く理解できなかったのですが、なんとなく書き込んで
ます;;

あと、
『天に花が煌き地に星が咲いた』
自分には花火を連想してしょうがないです(笑)
地に水溜り程度の物さえあれば地でも輝きますし。

168 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/25(土) 21:32:54 ID:3tili317
皆様初めまして、私も深遠の詩が解けない一人です・・(泣)

最近知ったのですが「石畳」には「市松模様」という意味があるそうで、
試しに深遠の詩を市松模様に当てはめて並び替えてみたのですが、

蒼き 月が 泣き 緋き 星が 嗤った
天に 星が 咲き 地に 花が 咲いた
闇の 花が 響き 光の 声が 揺れた
鎖と 声が 喚き 楔と 焔が 朽ちた になりました。

全くわかりません(泣)。
どなたかのインスピレーションになれば良いのですが・・。

あと、私も創世記関係あるかと思い、
サタンが主人公ということで『失楽園』を読んだのですが
逆に訳が分からなくなる始末です(汗)

169 名前:ray:2007/08/25(土) 22:15:17 ID:izG2sBYz
「創世記」を読んで何ですが、
女を騙した蛇=サタン=シャイターン=イブリース(IBLIS)

でよろしいのでしょうか?

170 名前:M:2007/08/25(土) 22:37:19 ID:RdPXSmVH
蛇がシャイたんだと、エヴァが光の花?
サタンとシャイたんは同じ物らしいですね

それにしても問題の方向性が分からないと手が出せませんね・・。
新月の28日になにか変化が起きるんでしょうか

171 名前::2007/08/25(土) 22:46:12 ID:RzraevjR
>170 Mさん
そもそも、何を問われているのか不明ですものね…入力しようが無い、で、す。

そういえば
「君に今敢えて問おう」も11文字なのですね。
……ロマンから抜け出せない思考…。

172 名前:ray:2007/08/25(土) 23:10:08 ID:izG2sBYz
wikiで「深遠 地平」と打ったら「遠近法」が出てきて

「ピコマリンゴ飴」が浮かんだ私・・・(**;)

ほんと、romanと同様、前の曲を引っ張ってきたほうがいいのだろうか・・・
わかんないなぁ...

28日の皆既月食…、薄い緋と闇とが奏でる夜…、
何か起きてくれたら嬉しい…、

173 名前:ユーリル:2007/08/26(日) 00:10:36 ID:sNRwk5ZY
おなじものをけしていくと月と楔と焔・・・・
全てを戦争に置き換えて行くとおいだにあるものはすべて前の聖戦で勝ったが、次の聖戦で負けた、
というのはどうでしょう。
月と楔はなにかわかりませんが・・・
焔はやっぱりあの数字?

174 名前:ユーリル:2007/08/26(日) 00:13:40 ID:sNRwk5ZY
すいません・・・さらにかきこみます・・・
この文字が数字をあらわすことはないんですかね?

175 名前:ライラ:2007/08/26(日) 00:27:18 ID:NOhFXkDl
>>174さん

焔はやっぱりあの数字って
なんですか??

いきなりすいません・・・(´・・)

176 名前:ユーリル:2007/08/26(日) 01:02:42 ID:sNRwk5ZY
焔の詩じゃないかな?って・・・思いつきですけど・・・
あと月じゃなくて☆でした;

177 名前:ray:2007/08/26(日) 09:01:56 ID:YnoS9lq4
「天に花が煌き 地に星が咲いた」
と言う文章を考えていたのですが、

この場合、花=星と考えた時、
星のように見える花を思いつきました。

「黄薔薇」←花言葉は「嫉妬」

色も形もそれとなく似ているような…、
感じがしませんか?


そしたら、
深遠の詩の始めの3行には「蒼、緋、黄、黒、白」
の色が揃うのです。

でも、関係なかったらすいません…orz

178 名前:ray:2007/08/26(日) 09:16:37 ID:YnoS9lq4
嫉妬で調べたら、「七つの大罪」に関連し「レヴィアタン」にいって、
「サタン」と繋がりができました。

やっぱり、関係ありですかね?

179 名前:武曲:2007/08/26(日) 12:31:09 ID:L4F5xjQD
既出かもしれませんが
深遠の詩の後に出てくるシャイタンのページで、
全角ひらがな、なら入力できるのは何か意味が有るんでしょうかね?

180 名前:ray:2007/08/26(日) 13:02:42 ID:YnoS9lq4
179>

全角ひらがななら入力できるってどういうことですか?

半角じゃなくて・・・?
全角ですか??

181 名前:武曲:2007/08/26(日) 14:18:00 ID:CjEOjjX7
180>

私が行ったのは

1、深遠の詩の後に出てくるシャイタンのページを出す。
2、キーボード上の半角全角を押す。
3、文字を打つと画面中央辺りに表示された。

です。

182 名前:武曲:2007/08/26(日) 14:21:56 ID:CjEOjjX7
連投すみません

180>
はい、全角でした。

183 名前:ray:2007/08/26(日) 14:27:21 ID:YnoS9lq4
181>182>

そうでしたか!(^^)

ありがとうございます♪

184 名前:黒乃:2007/08/26(日) 17:44:41 ID:7fGVIQrT
皆様の考察に感嘆するばかりだったのですが、今回自分が考えた事を報告してみようと思います。

アラビア語で夜がライラな訳ですが、闇もライラというらしい。
よって
「闇の声」→「ライラの声」になりませんか?

そしてシャイたんはアラーに追放(?)され、あなぐらに繋がれていた。
繋がれていたというのですから、勿論道具が要ります。
そこで「鎖」と「楔」。
楔に鎖を繋いでその鎖にシャイたんを繋げる。
ということは少なくともそのどちらかが朽ちればシャイたんは自由に。

で、重複する星、花、声を横に並べると
「闇の声が響き 楔と声が朽ちた」
→ライラの声が響き、楔が朽ちた。
(誰かの声も一緒に朽ちてしまった?)

・・・・・・・無理矢理ですね。
本当に報告に過ぎませんでしたが失礼します。

185 名前:ray:2007/08/26(日) 22:30:26 ID:YnoS9lq4
こんばんは。

暗号のことなのですが、

アレ以上、深遠の詩の文章が増えることはないみたいですね。

友達がキングレコード社に訊いてみたら、
あの文章はあれで完成していると言われたそうです。

前の3つの詩みたいに、
最後に問題文っぽい1行付け加えられて
完成するのかと思ったのに…、

あの文章はまだ未完成と信じたかったのに…、
ショックです。

186 名前:またたび:2007/08/26(日) 22:56:59 ID:SinUlRka
>>184
なるほど・・・闇の声=ライラの声と考えるとわかりやすいですね・・・

私は「蒼き星が泣き緋き月が嗤った」は
蒼き星は蒼氷の石、緋き月はシャイタンのことだと思ってるんですが・・・この一行は封印前なのかな?
如何せん何を問われてるのかがさっぱりです

187 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/27(月) 01:15:41 ID:kGmVTOzW
>>185
アルバムが発売されたらまた何か動く……とかもないのでしょうかね。

188 名前:yun:2007/08/27(月) 06:36:54 ID:PO1t6Q2+
>>153
刻の詩:
地平線を廻る悠久の風の中新たに開かれるのは何番目の扉か?

新たに開かれる次の地平線って確か…。
同じ答えだなとふと思ったので。

189 名前:ray:2007/08/27(月) 11:13:58 ID:lXr0TWOH
流浪の詩:
その旅路の果てに開かれるのは何番目の扉か?
焔の詩:
侮蔑しながらも恭しく流浪から刻へと至るのは何番目の扉か?
刻の詩:
地平線を廻る悠久の風の中新たに開かれるのは何番目の扉か?


と言うことは、
焔の詩はあくまで通過点と言うことでしょうか・・・?


あと、ちょっと複雑?な考えなのですが、

この上の文章だけで読むと、

刻の詩→焔の詩→流浪の詩・・・のほうが

物語が繋がりませんか?

あと、この聖イベは戦争を第三者がみたような感じで
書かれている、

だから、焔の詩の「侮蔑しながら〜」の
侮蔑しているのは第三者ではないのでしょうか?

長くなってしまってすいません・・・orz

190 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/27(月) 13:09:39 ID:GoSKZdAD
すみません、単なる思い付きなんですが。
シャイターンがサタンだとすると、彼は天使のルシフェルとも言い換えられます。
ルシフェルの象徴は明けの明星。堕落して地に落ちた星、です。これだとすると、地に星が咲いたの部分に当たりませんか?
天使はキリスト教でもイスラム教でも馴染み深いもので、名前は違えども同じ天使の記述がたくさんあります。
あと関係あるのか分かりませんが、ライラという天使がキリスト教とイスラム教の共にあるそうで、受胎の天使だそうです。
もしもこれが、ルシフェルが天界で横暴を働きミカエルによって天界を追放され、その後反乱を起こし封印されるまでの話だとしたら、結構あうかなと思うのです。
何よりもルシフェルとミカエルは双子の兄弟!兄弟殺しにもあいますね。
だからといって答えが何かはわからないのですが…

191 名前:櫻月神無:2007/08/27(月) 15:14:41 ID:BQa9358D
>>190
暗号とはあまり関係がないかもしれませんが・・・
ルシファー(ルシフェル)とミカエルの双子説は有名ですが、
ルシファーが反逆を起こし、ミカエル率いる天使軍に負けて
堕天使になったと言う話なので兄弟殺しはしていないと思われます。

ただ、ミカエルはエレメンツが炎だったり等イベリアに出て着そうな
単語が出てくるので関係ありそうな・・・と想って見たり。
すいませんぐだぐだですね。

192 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/27(月) 15:31:57 ID:UaTRzzi/
書き込みさせていただきます。

深遠で対になっていないとされている四行目ですが、
「楔」を「物体に打ち込んで割り広げるのに使う道具」と見れば、
物と物とを繋ぐ「鎖」とは対になりえるのではないでしょうか。

しかしまた「楔」は
「つなぎ目が離れないように二つの物にまたがらせて打ち込むもの」
でもあるので
その場合は対にはなりませんね…。

…結局どっちつかず(爆

193 名前:El Loco:2007/08/27(月) 21:02:27 ID:1UYE2oQJ
深遠で頭をショートさせてるものです^^;
さっぱりです。

深遠ニ至ル数トハ異ナル詩ヲ
の部分、数の並び違うものなのか、数字ではないのかわからなとどうしようもないですよね。

0が44個でRomanのようにすると11文字ですが、上下22個ずつなので一文字ぶんだけ上下にわかれてしまうから、これではないような気がします。
22文字ならヘブライのアルファベットが22文字だな〜とか
22ならタロットの大アルカナとか思ったんですが。22ならひとつを二文字であらわさないといけないし。
そもそも、詩の意味をまったく考えない思考に挫折しかけてるしだいでございます・・・。

タロットは月やら星、悪魔とか
悪魔は正位置なら裏切り、拘束。逆位置なら覚醒、新たな出会いとかなんかシャイタンとライラっぽかったんですが。
教皇は双子で月、星にも双子と関係あったり、対であることに意味を持たせようとがんばったんですが
私の頭ではもう、なにも考えられません・・・(泣

長文すいません。

194 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/27(月) 21:10:25 ID:GoSKZdAD
>>櫻月神無様
それは知っています。直接対決とは言えませんが、ミカエルとルシファーが敵味方に分かれて殺しあったという意味で兄弟殺しという説です。
聖戦のイベリアでも、キリスト教徒イスラム教に分かれてイベリア半島のもともとは1つの民族が分かれあって殺しあっていることを兄弟殺しとしていますが、
本当に直接兄弟同士で争っているのかは不明です。
ルシファーの率いる軍にも元天界の天使だったとされる者がいたりしましたし、
シャイターンの『今も兄弟同士で…』という今「も」の部分が天界の抗争の時のことであるなら辻褄が合うかなと思いました。
炎、というのであれば神の炎を象徴するウリエルですが、どうなのでしょうね。
あと、天界の門を守る天使も炎を使って敵を追い返すそうです。
鎖と焔が喚き の部分が天界の抵抗を示すのかなと思います。
私が聞いたことのある話では、ルシフェルは抗争に敗れて堕天してからも、何度か天界に向けて戦いを仕掛けているという話でした。

195 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/27(月) 21:42:21 ID:???
>193様

ヘブライ語で使用する中央セム語の文字は右から左へ書き、
22文字が子音みたいですね。
争いの系譜にも石畳にも「地平線」って言葉は無いのに、
なんで「地平線を廻る悠久の風の中」で扉を開くなんで
しょう

196 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/27(月) 21:54:46 ID:???
続けて書き込み申し訳ありません。
ヘブライ語ですが、以下の特徴があるようですが、深遠に関係ある
言葉がヘブライ文字には、ないのです・・・

1、文字は右から左へ書き
2、単語間は一文字あける

197 名前:櫻月神無:2007/08/27(月) 22:07:43 ID:BQa9358D
>>194
私の思慮不足でした。
詳しい説明、ありがとうございました!
 
良い事でも悪いことでも「焔」というものは良く出てきますね。

「天界の門を守る天使も炎を使って敵を追い返す」
と言う文がありましたが、私の記憶が曖昧なので正しいかは自信がないですが
逆に地獄かどこかで悪を犯したものが逃げ出さないように(?)
焔に包まれた場所に閉じ込めている、と言うような感じのものを
聞いたことがあります・・。

198 名前:ネル:2007/08/27(月) 22:12:22 ID:qg2DxuYU
>193様
 ロマンが第五の地平線で今回のイベリアが第六の地平線
 もしかしたら三番目の問いのヒントかな?って最初思いました。
 結果はその推理でも扉が開いてしまいました(苦笑)
 このことから、やっぱりイベリアもクロセカ等と同じ、地平線に繋がる
 物語なんだなって一人で勝手に納得してました。

199 名前:ネル:2007/08/27(月) 22:35:08 ID:qg2DxuYU
すいません。間違いました。
>198の文は
>193様ではなく、>>195様でした。

200 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/28(火) 01:06:58 ID:I/rvy4tF
>ネル様

地平線は全てストーリーアルバムですのでイベリアは第六の地平線ではありませんよ。
第六の地平線は『ミラ』ですね。
とりあえずイベリアはどの地平線にも属してないんですよね・・・。
繋がっているのは繋がっているんですが^^

201 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/28(火) 01:53:04 ID:Fd2RoI9m
>>櫻月神無様
旧約聖書の創世記にはエデンの園の入り口を炎の剣を持って守っているとされるケルブ(複数形ケルビム)という天使がいます。智天使ですね。
多分これは解釈の問題ですね。たぶん地獄と天国の境目を守っているということでは間違いないと思います。
訂正なのですが、4大元素で分けると確かにミカエルが火なんですね。すみません。

202 名前:櫻月神無:2007/08/28(火) 16:04:39 ID:J/ZVa5Vy
>>201
異説もありますが、エデンの園の入り口を守っているのは
智天使(ケルビム)の指揮官ともされるウリエルでしょうか?
セラフィムやアークエンジェルという説もあるのでよくわからないですが・・・
ウリエルはペトロの黙示録で罪人を永久の業火で焼き、
不敬者を舌で吊り上げて火にかけるとも言われいますね。
なので属性は火(土も)といわれているのでウリエルもあっていると思います。
称号は神の炎で、名は神の光とされているようです。



ここからは私の突拍子もない思いつきでございます。
的外れな感じですが・・・・・。
暗号ですが、ダンテの神曲と関係はないかなぁ?と思うのです。
神曲の地獄篇での「第九圏」のコキュートスの話なんですが
コキュートスは同心の四円からなるところでその中心の中心に
サタンが永遠に氷漬けにされているそうです。(サタン=しゃいたん説前提・・)
同心の四円を真円(かどうかわからないですけど・・・;)として、
さらに地球の中心ということでで「地球の深淵の・・」
というような表現があったような気が・・・・ということで
「しんえん」同士で深遠と真円と深淵にならないかなというものです。
また同心の四円は暗号の数と合うので4つの暗号の先にあるのは
しゃいたん関係・・・・?

というもので、かなりこじ付けくさいですが可能性は0ではないかな
ということで書き込みさせていただきました。
説明が下手で長くなってしまいすいません。

203 名前:またたび:2007/08/28(火) 19:11:03 ID:pGuIf3BT
シャイタン=サタンと4つの詩=4つの円説は自分も考察してたんですけどかなり怪しいですよね
しかし神曲は思いつきませんでした。
自分も神曲調べてみます。

204 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/28(火) 20:25:00 ID:V45SQe6e
ROMAN特設ページを見ていて思ったのですが、ROMANの時には、ひらがなを
入力させるために「ひらがなを入力してください」と書かれてるんですよね。
今回も3問目までは何番目の扉かとあって数字を入力させています・・・。

深遠の詩は、あの問題から何か出てきて、そのまま入力するのではないかと思い
ます・・・ROMAN数字に変換とかするのではなく。
あと、3問目までは何番目の扉かという問いに「扉を開く」というボタンです。
深遠の詩はボタン名が「深遠の地平へと赴く」になっていますので、「〜の地平
なのか」といったような問題になるのかなぁと思ってしまいました。

205 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/28(火) 20:27:11 ID:V45SQe6e
続けて申し訳ありません。

あと流浪、刻、焔の回答が全て6の倍数になっているのは偶然なので
しょうか・・・。
回答をそのまま書き込むわけにはいかないので書くことはできません
が。

206 名前:なかつ:2007/08/28(火) 21:00:12 ID:ZeqNjz6z
いきなりすいません、新参者ですがよろしくお願いします。。

>179〜181の方を見て気になってやってみたんですが、、
確かに全角なら何か打ち込めますよね。

深遠の詩は何を打ち込んでもあのシャイタンのページが出るので深遠の詩は答えは何でもよくて、
シャイタンのあのページの「深遠ニ至ル数トハ異ナル詩ヲ・・・」というのは、

『深遠に至るまでの詩(流浪・焔・刻)とは違う詩を君に今此処で問います』

という意味では?と思いました。
つまり何か詩を入力しろ、という最後の問題かと。
あれでフラッシュは完成してるとのことで考えてみたのですけどどうでしょう。

207 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/28(火) 21:12:31 ID:???
深遠の詩ですが、最初に0が44文字が入っていますが実際に文字を入力しようとすると全角22文字、半角44文字以上の文字を入力することがで
きることに気づきました
とりあえず私が試したのは全角65文字までです

ですので全角22文字以上の文字を入力する可能性もあるのかも知れません。

208 名前:櫻月神無:2007/08/28(火) 21:34:35 ID:GbiClzPx
>>207
私も気になってやって見たのですが、
おそらく限りはなさそうな感じでした。
私は半角でひたすら1〜0をうっていって
150文字くらい打って見ましたが
まだまだいけそうな感じです。
また深遠の詩だけでなく、他の3つの詩でも、
最初の0の数以上打てるようです。

209 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/28(火) 21:36:59 ID:JO9XRNON
月食だったが…
ううむ。

210 名前:ray:2007/08/28(火) 22:09:16 ID:NHG4C448
>>205

確かに、6の倍数…、
これは、6を強調したいと言うことなのでしょうか…?


>>209
皆既月食…、雨が降ってみれなかt(rz

211 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/28(火) 22:13:35 ID:???
>210
偶然かも知れないのですが深遠の詩で1行あたり使われている漢字と
ひらがなの数も6文字ずつです・・・

212 名前:ray:2007/08/28(火) 22:37:05 ID:NHG4C448
よくよく考えれば・・・、

「シャイターン」「美しき夜の娘」「流浪の三姉妹」「レコンキスタ」
「六番目の女神」・・・等も6ですね〜!!

213 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/28(火) 22:53:46 ID:???
確かに文字をおうと6ですねー

あと今日の皆既日食ですが、皆既日食がまさに「緋い月」なんですよね・・・。

214 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/28(火) 22:55:41 ID:???
213です

申し訳ありません皆既月食でした

215 名前:ray:2007/08/28(火) 23:03:12 ID:NHG4C448
>>213
でも月が嗤ったと言うとどうしても、
「三日月」という概念が捨て切れなかったり。

星が泣きって言ったら
星が落ちると言うことで「流星群」というイメージ・・・


あと、深遠って、
「深い」「遠い」で似た言葉じゃないですか?

なのにあるのは対なる言葉・・・、

何故でしょうね???

216 名前:またたび:2007/08/29(水) 07:49:33 ID:tDuHB2um
仮に6を強調しているとして、思いつくのは
・獣の数字「666」(616とする説も在ります)や
・完全数(その数以外の約数の合計がその数となる「1+2+3=6」)
・旧約聖書の天地創造(6日目に動物と人が作られた、7日目は神は休んだ)
ですかね・・・浅知恵ですが何か考察の材料になれば幸いです

217 名前:ray:2007/08/29(水) 10:24:46 ID:o1QyuKe4
>>206

でも、歌詞にある「詩」と言うと
「伝承の詩」「叙事詩」「競争詩=rhapsody」
・・・ですよね。
 

>>216
でも、深遠の詩には「声」はあっても
「動物・人」がいないんですよね、

だから、それも不思議、

6を強調したいのならば、「動物・人」を
文章に入れるはず・・・と思ったのです。

218 名前:ray:2007/08/29(水) 10:25:56 ID:o1QyuKe4
失礼しました。
「競争詩」じゃなくて「狂想詩」でした。

219 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/29(水) 10:48:33 ID:???
>217さま

「声」に関連してなのですが、「泣き」「嗤った」「響き」「喚き」「朽ちた」
とありますが、最初の泣く、嗤うはともかく、残りの言葉が声に関連している
ように思えます。
そして、「伝承の詩」「叙事詩」は歌の中では、両方とも詩を「うた」と読ませ
ています。

そもそも何を回答すれば良いかも分からないのですが、考察の材料になればと思
い記載しました

220 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/29(水) 10:52:23 ID:???
続けてすいません。
声、花、星についてですが、関連するような言葉は以下のものでしょうか。
少し分類がおかしいかも知れませんが、焔と月の分類も悩みましたが、あえ
て重複している言葉の述語を並べてみました。

声:「泣き」「嗤った」「響き」「喚き」「朽ちた」
星:「煌き」
花:「揺れた」「咲いた」

あとサンホラは歌詞に韻を踏ませて対応させることは多いですが、深遠
の詩のように韻を踏まずについになるような歌詞はないんですよね

221 名前:ray:2007/08/29(水) 12:11:10 ID:o1QyuKe4
争いの系譜の
「石畳の蒼く 照らす月灯り」を見て、
ふと思ったのですが、

「蒼き月が泣き 緋き星が嗤った」

の方があってないですか?

確かに月は緋くなりますが、

このイベリアでは月は蒼いと言われてますし・・・。

222 名前:ray:2007/08/29(水) 12:21:09 ID:o1QyuKe4
>>220

声をみて思ったのですが、「喜怒哀楽」の3つを
表しているように思いました。

花の「咲いた」というのは
「花の蕾が開いた」という感じにもとれました。



ここからはちょっと自分の意見。

深遠の詩は「扉を開く」じゃなく、「赴く」
と言うことは深遠の扉はもう開いていて、
あと一歩を踏み出せということですかね??

223 名前:ray:2007/08/29(水) 12:31:54 ID:o1QyuKe4
あともう一つ、すいません。

深遠の詩の「声が響き」以外は全て、
目に見えるものですね。

「声が響き」と言うのだけ聴くですよね!

224 名前:チトセ:2007/08/29(水) 16:31:35 ID:nIpLmuZv
ここに書き込むのは初めてなチトセです、こんにちは。
前々から皆様の暗号考察を拝見させていただいておりました。

え、暗号ですか?
ハハハ、自分では流浪しか解けませんでした^^^^^^^

ここを見ていてふと思ったことが幾つかあったので、
大変僭越ながら書き込みさせていただきます。

確か、「緋き月」は昔から戦いの予兆とされていたんだったと
記憶していますが、これもやっぱり「聖戦」と何かしらの
関連があるのでしょうか…

それと、「光の花」についてです。
「聖戦のイベリア」の通常版を買った方なら分かると思いますが、
(初回版の方はどうなのかは知らないです…申し訳ありません)
契約したばかりと思しきライラが、ろうそくのような形の岩に灯った
光?というか炎?に触れようとしている、みたいなシーンのイラストが
歌詞カードを取ったところにありましたよね。
…すみません、如何せん語彙力がないため表現が貧弱ですorz
とにかく、そんなシーンのイラストがあったわけですが。
あの蝋燭に灯った光(炎?)、アレが「光の花」なのではないでしょうか。
フラッシュの背景になっている洞窟にもそのシルエットがありますし。

さらに光の花について。
またも通常版の話で申し訳ないのですが、ジャケットイラストで
シャイタンが持ってる花とも炎ともつかないもの。
アレも「光の花」っぽいですよね。

…えーと、アレ。後半自分でも何言いたいんだかよく分かってません。
なんかもう本当にすみません。

>>223
うーん、それってもしかしたらシャイタンがずっと暗い洞窟に
いたことと何か関係があるのでしょうか…。
暗い洞窟に居たら、視覚的な変化は分かりませんよね。だとすると…
えーと、>>184 に基づき闇の声=ライラの声、と考える。
んで、「光の花が揺れた」=契約、と仮定。
…うーん、ダメでした。さっぱり分からなく…o.......rz
これまた放り投げた結末に…げふ。

まあ本当ぐだぐだですが、少しでも皆様の考察のお役に立てれば。
ではではっ。

225 名前:ray:2007/08/29(水) 16:52:21 ID:o1QyuKe4
>>224
・・・ということは、
深遠の詩は、
封印を解いたところまでの話と言うことになりますかね〜??

226 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/29(水) 18:27:04 ID:lmkwf8OJ
月食の後に謎が解けるとか誰か言ってた気がするけどどうなったの?
wktkしてたんだけど

227 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/29(水) 21:07:10 ID:Q6V2JrB/
ふと思ったんですけど、緋き月が嗤った って三日月ですかねぇ。
月が笑うかたちといえば三日月・・・。
あと 天に花が煌き は 花火を思い浮かべました^^;

228 名前:ray:2007/08/29(水) 22:34:52 ID:o1QyuKe4
>>227
そうですよね!!
やっぱり三日月ですよね♪

私も前同じこと思って書いたんですよ〜(^v^)



>>226

いいえ、解けると言ったんではないと思います。

ただ、「緋い月」と「皆既月食の緋い月」が
重なって、もしかして関係あるんじゃと言うことで
話を進めていたんです・・・。

それで勘違いさせて期待させたのなら私もその話にノっていたので
謝ります・・・。

229 名前:みつば:2007/08/29(水) 23:33:41 ID:FqDER3oC
 こんばんは。「月食」関係の言いだしっぺですm(_ _ ;)m
私自身、友人サンホラー達と、かなり考察した結果だったので自信あったのですが…。
未だ地平に辿り着けていません。・・・期待させて本当すみません。ごめんなさいっ!
そもそも「扉は開いたが入力した答えが間違っている」のか、「月食の日は関係なく、扉は開いていない」のかも分からない状態です。
(禁じ手のフラッシュ解析とかできないので…。確かめようがどうにも。)
また色んな視点から考察を頑張ってみます!

追記:「古典文学」っていう陛下の言葉を考えて、今は「四行詩」(ノストラダムスとかルバイヤート)なども考察中です。

230 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/30(木) 07:13:25 ID:???
焔の詩のシャアとかムネーヤのように「しんえん」という音に似た発音を
する数字があるかどうかを検索したところスペイン語では100を「cien
to、cien シエント、シエン」というらしいです。

でも100の詩といっても何もないですよねぇ・・・

因みに換字暗号アドバシュを使用してとけるかとも思いましたが
駄目でした・・

231 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/30(木) 08:54:12 ID:jM2TKKur
深遠の詩の同じ文字に注目して検索したところ、日本の推理小説作家で小栗虫太郎という方がいる
そうです。
その作者の「完全犯罪」という小説の暗号文の解読法が「同じ字を消し、残った文字を音読みの同
じ文字に置き換え、逆さに読む」という内容らしいのです。
今回の深遠にあてはめると・・・

・焔(えん)と月(げつ・がつ)

もしくは文書全体で見ると蒼、緋とかも含んでしまいますが・・・

232 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/30(木) 09:19:17 ID:jM2TKKur
因みに完全犯罪の暗号は、こう解くみたいです。

【原文】
仏手一。浄指端。一一指端有梵八万四千情
画。如印洛。一一画有八万四千色。

【解読後】
残った文字「仏手一浄梵情如印洛色」
「手一」と云う二字を一つに合わせて「生」に造り上げる
その後に音読の同じ文字に置き換えて「仏生上品上 如 院楽蜀」と
なり逆さに読ませて「蜀楽院」と「上品上生仏」という2つの言葉に
しています。

233 名前:名無しさん@何にするか募集中:2007/08/30(木) 19:04:17 ID:ew7Xflfx
>>230
聖書の詩篇の100節目・・・とか?
思いつきで言ってすいません^^;

234 名前:またたび:2007/08/30(木) 19:32:02 ID:lwEn6+jB
>>233
別にクリスチャンじゃないですが手元に聖書があったので調べてみました。

第100篇 感謝の供え物のための歌

全地よ、主にむかって喜ばしき声をあげよ。
喜びをもって主に仕えよ。
歌いつつ、その前にきたれ。
主こそ神であることを知れ。
われらを造られたものは主であって、
われらは主のものである。
われらはその民、その牧の羊である。
感謝しつつ、その門に入り、
ほめたたえつつ、その大庭に入れ。
主に感謝し、そのみ名をほめまつれ。
主は恵みふかく、そのいつくしみはかぎりなく、
そのまことはよろず代に及ぶかられある。
(発行所:日本聖書協会『聖書』から引用)

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