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41 名前:名無しさん@パレード参加者:2009/01/22(木) 11:16:24 ID:aCU7YlN8
私が今ここに書くのは「ルド子、ヤバい方向のストーカー説」です。

ルド子ちゃんはある男に(以下ヒゲ男)に恋をしてしまいました。
ですがヒゲ男にはちゃあんと恋人がいました。美人で気立ての良い、
近所でも評判の素敵なお姉さんです(以下素敵子)。キイー何よ何よと悔しいルド子。
私、負けない!とばかりにストーカーばりのアピールをします。
毎日下駄箱にラブレター!家に愛してますの張り紙!(実際何やったかわからないので想像)
ヒゲ男がなびくはずは無く、ルド子は友達(上のフレーズの君)に相談します。
「私、ヒゲ男が好きで好きでたまらないの!彼のハートを射止めたいのよ!
こんなに私が愛してるって言ってるのに!キィー!」
「いや、あんたの行為は気持ちが悪い。彼は本気の恋だし、それは不毛な行為(恋)だよ。」
「でも!私は素敵子が幸せなのが許せないのよ!(下のフレーズの君)」

ルド子のストーキングはますますエスカレート、小動物の死骸がポストに!
血文字で愛してますと家の壁に!などヤバい方向へ!(いや想像ですけど)
ヒゲ男の精神はズタボロです。そこでルド子はヒゲ男に言います。
「一晩だけの情事でかまわないのよ?一晩だけ夢を見せてくれたら
付きまとうのをやめてあげてもいいわよ?じゃないと素敵子の家にも死骸を投げ込むわ」
ヒゲ男はもうズタボロの精神状態です。ストーカー行為が収まるなら…と寝床を共にします。
ところがルド子、やめる気なんてさらさらありません。
「これで子供ができれば!素敵子ざまあww」

そんなルド子の行動は、両親にバレてしまいます。
「ルド子、そこに座りなさい。なんのつもりだ!ヒゲ男さんには恋人がいるじゃないか!
恥ずかしくないのか!こんなことをして!なんなんだお前は!」
「デモデモダッテ…私、ヒゲ男が好きなの!ヒゲ男の子供が欲しいの!
不倫だなんだって?知るかそんなの!それでも私は幸せになりたいのよ!」
「そんな言い訳が通用しますかルド子!なんて恥ずかしい子なの!
ヒゲ男さんと素敵子さんに謝ってきなさい!もう二度とヒゲ男さんには関わらないの!」
「わかったわよ!謝ればいいんでしょう!わかったわよ!」
ルド子、まっすぐ謝りには向かわず納屋に向かいます。
手にしたのは、収穫用の鎌。
「待っててねヒゲ男さん…あなたと私の仲を裂かさせやしないわ!」

素敵子とヒゲ男は怯えていました。
ルド子がこれまでの事を謝り、尚且つもう関わらないと約束すると言うので
二人で一緒にルド子が指定した場所に来たのです。
しばらく待つと、背後から声が聞こえました。
「ヒーゲー男っさんっ♪」
と、同時に素敵子の首が胴体から離れていきました。
ヒゲ男、声も出ません。
「やあーっと邪魔者がいなくなったね☆」
「ざ、ざけんなお前!お前…なんてことを!素敵子をよくも!」
「ちょっなんなの!私はあなたをたぶらかす素敵子という悪魔を排除…」
「ルド子!ぶっ殺してやる!」
掴みかかるヒゲ男、ですがルド子は鎌を持っています。
とっさにルド子が腕を振ると、ヒゲ男の首が刎ねられました。
ルド子、一番愛していたヒゲ男が首だけになってしまい放心状態です。
そこにどこで見ていたのか、仮面の男が現れ、ルド子の手をとったのです…。
3(ルド子、ヒゲ男、素敵子)
−1(ルド子を引けばヒゲ男と素敵子は幸せ)
+1(そんなわけあるかいとルド子が身体をねじ込む)
−2(素敵子だけ殺るはずだったのにうっかり男も殺っちまった)
=1(ルド子ひとりぼっち)

じゃないかなーなんて妄想炸裂。素敵子にストーキングしなかったのは…
「だって嫌いな人のために使うカロリーってもったいなあい☆」じゃないかななんて。

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