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■ 【総合】「Moira」全体考察スレ

1 名前:ぐっこ@管理人 ★:2008/09/03(水) 17:02:01 ID:shFhTYcb0
このスレは、6th Story CD「Moira」の、全体を通しての考察スレッドです。
今回は一部を除き、各曲が一本のストーリーをなぞっているので、それらをぶち抜いての
縦断考察、全体を俯瞰した上での考察などを、ワラワラと群がって行いましょう!

「結局ショッパーさんは何がしたかったの?」
「冥府を開けちゃうのおとこのひとって…」

などなど、メタな部分も含め、6番目の地平線明かしに挑みましょう!


※注意

「感想」「小説」「妄想」の類は板違いですが、

論 拠 の な い 、 空 想 だ け に 基 づ く 自 説 披 露 もお控えください。

それらについては、書の落書き掲示板にてお願いいたします。

毎度ながら、ムリに他の地平線と結びつけようとするとブッ飛んだ考察になりがちです。

ネタバレ解禁は、9/3の21時からです。


2 名前:名無しさん@何にするか募集中:2008/09/03(水) 21:15:18 ID:cLRNNNzg0
エレーネと掘りたい男金を発掘(2人生は入れ子人形)
↓(↑?)
エレーネと掘りたい男の間に双子ができる(15神話の終焉)

生まれる
ちょっと平和な時間(3運命の双子)

奴隷として売られてしまう(4奴隷市場)
?さらわれたっぽい?

双子(女)娼婦のお手伝いさん的な感じになる(7死と嘆きの風の都)

双子(男)イリオンで奴隷として働いている(7死と嘆きの風の都)

二人とも逃げ出す?(7死と嘆きの風の都)

双子(女)聖女ソフィアのいるレスボス島に辿りつく(8聖なる詩人の島)

双子(男)途中で会ったらしい詩人マリオスとうろうろ(9遥か地平線の向こうへ)

この時点で、エレーネも掘りたい人も死亡していること発覚(9遥か地平線の向こうへ)

双子(男)レスボス島へ向かう(9遥か地平線の向こうへ)

いつか会えると信じている(10死せる者たちの物語)

双子(女)巫女として仕えていたら、兵士に殺されて死亡(11星女神の巫女-12死せる乙女その手には水月)

星女神は巫女を愛していた故、怒る
おそらく兵士たちに神罰を与えようとする(12死せる乙女その手には水月)

ここまで、あってるか……?
ちょっとオーバーヒート気味です。


3 名前:名無しさん@何にするか募集中:2008/09/03(水) 21:18:01 ID:tSjpY8UX0
掘りたい人は絵的に現代、あるいはそれに近い時代の人かと思いました。
掘りたい人がついに遺跡を発掘
→その遺跡の時代へ
という流れかな、と。

4 名前:名無しさん@何にするか募集中:2008/09/03(水) 21:20:00 ID:shFhTYcb0
掘りたい人は、シュリーマンあたりがモデルでは…(ドイツ人だけど)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%92%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3
だいぶハラショーさんとニュアンスは違いますが、奥さんの気を惹く為に
遺跡発掘頑張っていたというエピソードもありますし…

この曲とラストだけは、神話と懸け離れた時代じゃないかなあと。


5 名前:名無しさん@何にするか募集中:2008/09/03(水) 21:21:06 ID:5GU19HCP0
私はハラショーさんが運命の双子のお話をしていて、そこにエレーネ?が来て双子が出来た事を伝えたのであり
運命の双子とハラショーが掘って出来た双子は別人なんだと思います。
それにしても陛下は双子がお好きですね^^^

6 名前:名無しさん@何にするか募集中:2008/09/03(水) 21:24:23 ID:6AkEke5q0
自分は遺跡ではなく男の母の形見である「叙事詩」だと思いました。
ブックレットも絵本のようになっていて3曲目から先が本のページのようになっているのでそこから考えました




7 名前:まさき:2008/09/03(水) 21:36:00 ID:oMLcdTwQ0
初めまして。まさきと申します
母の形見の「叙事詩」って結構大事なんじゃないですかねぇ
私は『Moira』の物語は『Moira』世界の神話の一節の集まりでそれを記述してたのが「叙事詩」だと思います
そしてそれを生まれてきた双子(?)に妻が子守唄代わりに読み聞かせているのではないかと
なので時系列としては
人生は入れ子人形

神話の終焉

ここから神話
で後は大体>>2さんと同じです
冥王はどこに入るとかではなく『Moira』全体を俯瞰する曲ではないかと思いました

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