三国迷の広場

archivelogo

2000年12月に開設、2001年から本格的にコンテンツ公開を開始した当サイトの「過去ログ」集です。
異様に濃ゆい三国迷が集い、色々と議論を尽くした当時の文面は、今読み返してみても相当に読み応えのある内容ばかり。
このまま消失させてしまうよりは…と、再び採録・公開させて頂きます。

あと、読み返すと赤面するほど稚拙ながら、学生時代からチョコチョコ書いてた三国志小説なども、せっかくなので再アップ。
色々無茶な部分があってこっぱずかしいけど、今読むと意外に面白い(; ・`д・´)

dendou

主に2001年~2004年くらいの間の、三国志掲示板のログを中心に集めています。
この間に、掲示板スクリプトも三代くらい入れ替わっていますので、色々と変更があって懐かしい…

 

 

ajikoukan

読んで時の如く、味のあるオススメ好漢の紹介コーナーです。
誰も知らない「マイナー武将」ではないのがミソ。ゲームだと政治力64くらいの内政要員あたりをチョイス。
今読むと、結構アレな内容だ…:(;゙゚'ω゚'): 簡雍の小説はさすがに削除。

本当はこのあと、孫瑜孫皎兄弟…というカンジの層へ続いていく予定だったはず。

 

tadahitotu

アサハル様のとこの双璧(皇甫嵩・朱儁)祭に参加すべく一挙に書き上げた作品。結局エントリーできなかったけど(; ・`д・´)
さておき、第一次と第二次党錮の禁はさまに発生する、霊帝の頃のクーデター事件が舞台。
主人公は皇甫嵩…にみせかけて皇甫規と何顒。

(執筆 2004年)

 

hokubatu

大学受験からの逃避行動の一環として、おそらく自分が初めて挑戦した三国志のノベライズ(?)作品です。PC98の一太郎でゴリゴリ書いたモノですので、外字が?とかになっています。目立つ人名は、今回の再録でユニコードに変換しましたが、地名ははそのままです…。
昔はこれをキリ番景品(懐かしい…)として配布してたりで怖い物知らず。

(執筆 1994年)

当時、「部曲」を「部将」ではなく「劉備の私兵」のほうで解釈していたため、魏延が最下層の貧民から足軽頭を経て部将へ出世する…というサクセスストーリーでもありました。(第一章)
第一章でいきなり魏延が斬られる所から始まり、自分の中で物語が終わってしまっている…というあたりが、中断の原因かなあと人ごとのように思い出す次第。

 

kakorogu

2000年~2004年くらいにかけての、各三国志掲示板群をアップロードしました。ログ集というより、掲示板そのものです。
スパム避けで書き込み不可にしていますが、当時の様子を(主に私が)懐かしむために、そのままの状態で再現しております。
「次の10件」「next」とかで、昔のログを掘っていく程に、当時の様子が思い出されます…(しみじみ)

 

 

「三国迷の広場」TOP” に対して562件のコメントがあります。

  1. Lewisdak より:

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